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たるみ、くまの原因2:頬上の膨らみが足りないために、目の下と頬の境目に溝ができている。
このケースでは、脂肪を除去するだけの方法では、目の下のたるみ、目の下のくまは完全に解消されません。
頬上の膨らみが足りないために、目の下と頬の境目が凹んで溝になっていることを見落としてはいけないのです。
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頬上の膨らみ(脂肪)がある為に、目の下と頬の境目の溝がなくなめらかで、目の下のくま・たるみがない状態
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頬上の膨らみ(脂肪)が足りない為に、目の下と頬の境目が溝になり、目の下のくま・たるみが目立つ状態
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目の下のくま、たるみ症状の程度には個人差がありますが、症状が目立つ人ほど、目の下と頬の境目の溝が深い傾向があります。
脱脂法のみでは、目の下のたるみ、くま改善が難しいケースでも、当院オリジナルの脱脂リポ法であれば、目の下のたるみ、くまを完治させることが可能です。
 症状の程度に関係なく、切らない治療で目の下のくま・たるみが完治します。
目の下の脂肪注入は良い治療法ですが、なぜ、他院では積極的に行わないのでしょうか?
それは、目の下への脂肪注入は施術の難易度が高く、でこぼこになったりする可能性があるため、敬遠されているのです。
そこで、脂肪注入の代わりに、ヒアルロン酸などを注入する方法が勧められますが自分の脂肪を注入する脂肪注入と仕上がりを比べると、その差は歴然です。
»当院の目の下のくま・たるみ解消治療について、詳しくはこちら
特長2 内出血のリスクが最小限に
当院ではたるみ、くま治療時の内出血の問題を解決するためカニューレの開発に取り組んできました。そして内出血の心配が極めて少なく、注射針と同じようにスムーズに注入できるオリジナルカニューレの開発に成功しました。
当院では現在、脱脂Wリポ法を含めて、全ての脂肪注入にオリジナルカニューレを使用しておりますので、以前とは違い、内出血のリスクは最小限度になりました。最小限のダウンタイムで、目の下たるみ、くま治療をお受け頂けます。

特長3 新技術の導入(マイクロCRF)
脂肪の定着率がほぼ100%のマイクロCRFで目の下のくま・目の下のたるみ治療が出来るのは当院だけです。
従来の脂肪注入法では元気な脂肪細胞や脂肪幹細胞以外の不純物(壊れた脂肪細胞など)が混ざったままの状態で注入されていたため、脂肪の定着量は30%程度でした。
脱脂Wリポ法では血液から抽出したW-PRP(濃縮血小板)を脂肪に添加し注入することで、50%程度が定着するようになりました。しかし、半分は吸収されてしまうため、適量の約2倍の脂肪注入を行うことが手術後の腫れの原因になっていました。
当院が新たに導入した治療法は、アメリカFDA(日本の厚生労働省に相当)で正式に認可された最新機器(LIPOMAX-SC)を使用し、これまで完全には分離できなかった不純物を、特殊なウェイトフィルターで確実に分離し、健全な脂肪細胞と脂肪幹細胞だけを濃縮します。(コンデンス処理)
濃縮した脂肪を専用の装置(Filler Geller)で粒子を細かく滑らかなクリーム状に調整し(マイクロ処理)、さらに濃縮することで注入後ほとんど吸収されずに効果が持続できるようになりました。
このマイクロCRFを使用した目の下のくま・たるみ治療が脱脂コンデンスリポ法です。
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